便利なリンク リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 忘備録として、日々みつけたり使ったりする便利なサイトなどをまとめておきたいと思います。 国内株 Yahoo Japanファイナンス 日本株の配当利回りランキング情報。 みんなの株式 日本株個別銘柄の理論株価や目標株価について個人株主やアナリストの意見を反映して紹介する機能があって便利。割安・割高についての参考情報。 外国株 Dividend.com 外国株の権利確定日や配当実施日などを確認する際に便利。 税について 確定申告にむけて 収入・所得の部 控除の部 株式からの収入・所得 配当からの収入・所得 国税庁・金融庁 国税庁HP「株式投資等と税金」 同「配当金を受け取ったとき(配当所得)」 同「配当所得があるとき(配当控除)」 金融庁HP「NISAの基礎知識」 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
2019年IPO挑戦日誌:その3(ミンカブ・ジ・インフォノイド) 2019年IPO挑戦日誌:その3 ミンカブ・ジ・インフォノイド 売出価格は上限の1050円に設定されたミンカブでしたが、3月8日に抽選結果が判明しました。 結果は、今回も落選でした。 情報収集をする限り、なかなか厳しいというのが現実のようですね。 まぁ懲りずに挑戦していきたいと思います。 特にSBI証券ですので、外れたとしてもIPOチャレンジポイントを稼いでいきたいと思っています。 次ですが、gooddaysは個人的にもアプリを利用している企業です。とても興味深い取り組みだと思います。特に国内では今後空き家が増えていく中で、魅力的なリノベ物件を提供していくスキームになっていくと面白い取り組みになっていくと思うんですよね。 エードット、Welby、ヴィッツも気になりますね。 続きを読む
新国立って微妙よね 冒頭で明示しておきます。 この記事はあくまでも個人的な感想です。 さて、いきなりお断りをいれましたが(笑)、今回はスタジアムについて先日の天皇杯決勝を中継で見て居ていた中で感じたことを書き留めておきたいという趣旨です。 天皇杯決勝は、鹿島と神戸により争われ、神戸に初タイトルがもたらされる結果となりました。はい、おめでとうございます。 舞台は「新国立競技場」。こけら落としでもありました。当初一部には昨年のラグビーWCのメイン会場にも利用したいという思いもあったわけですが、森元首相はそんなことを述べていたような記憶があります、ごちゃごちゃとやっているうちに到底間に合わず、今年開催のオリンピックではメイン会場として利用されるわけですね。 「そっかー、完成してよかったねー」 これが、そしてこれだけが、新国立に対してまず思うところです。 オリンピックの陸上競技のメインスタジアムとして利用するにはばっちりの施設だな!と。 出所:Japan Sport Council Webサイトより みてください!このトラック!国際標準を満たす素晴らしい作りですよね。 そして、注目してほしいのが南サイドスタンド中央のへっこみです。棒高跳びや走高跳なんかに利用するであろう助走用のスペースまできっちり確保されてます。 それから中継の時に気になったのが、エリアでいうと116/115あたりでしょうか。よく世界陸上なんかで選手がインタビューに答えているスペースみたいなのが無機質にどかんと存在してましたよね。 新国立は、陸上競技場としては素晴らしいんだろうなと直感できますね。 そう、何が言いたいかというと、このスタジアムは陸上競技をするのにベストであって、球技をするのに、そして球技を観戦するのにベストなのだろうか、ということです。 結論としては、まぁベストとは程遠いですよね。 さて、じゃあ新国立を球技にふさわしくすべきか? できるんならそうして欲しい。陸上は国体のためにわざわざトラック整備した味スタあるやん。と。 それが無理なら、球技にふさわしいナショナル・スタジアムをちゃんと持とうよ!と そこで、いったんヨーロッパ事情に移ります。 イングランドには言わず... 続きを読む
確定申告に向けて【控除の部】 確定申告の時期が近づいてきています。それに必要な書類も少しづつ揃ってきているかと思います。いろいろと確認しておかないと思わぬ損をしてしまうことになるのが確定申告です。脱税ではなく、まっとうな節税をしていきましょう。 控除の部 さて、確定申告に向けて確認しておきたいのが控除です。 簡単に言えば、控除額が増えれば増えるほど税額を圧縮することができます。 まず控除には2種類あります。 所得控除:所得税額を算定する際に、所得(収入とは違います)から差し引かれるのが所得控除です。 税額控除:算出された所得税額から差し引かれるのが税額控除です。 所得控除 所得控除には14種類が設定されています。雑損控除、医療費控除、社会保険料控除、小規模企業共済等掛金控除、生命保険料控除、地震保険料控除、寄付金控除、障害者控除、寡婦(寡夫)控除、勤労学生控除、配偶者控除、配偶者特別控除、扶養控除、基礎控除です。 これらが所得(10種類ある所得については こちら )から差し引かれることができるものです。 なんらかの被害にあった際の所得控除 1.災害や盗難などにあった場合:雑損控除 支払いに関わる所得控除 2.医療費を一定以上支払った場合:医療費控除 総所得金額等が200万円以下の場合:総所得金額等の5%を超えて支払った額 200万円以上の場合:10万円を超えて支払った額 3.社会保険料を支払った場合:社会保険料控除 その年に支払った社会保険料の全額 4.共済、企業型年金、個人型年金等の掛金を支払った場合:小規模企業共済等掛金控除 その年に支払った掛金の全額 5.生命保険料、介護保険料、個人年金保険料等を支払った場合:生命保険料控除 生命保険料控除は最高で12万円まで受けられ、生命保険料控除は3種類からなります。 新旧生命保険料控除(新:最大4万円、旧:最大5万円) 介護保険料控除(最大4万円) 新旧個人年金保険料控除(新:最大4万円、旧:最大5万円) 新契約では、2万円までは全額、4万円以下、8万円以下、8万円以上(4万円)で控除額が異なります。 旧契約では。2万5千円までは全額、5万円以下、10万円以下、10万円以上(5万円)で控除額が... 続きを読む